Archive for the ‘8広報係より’ Category

アルスのCKでおいしい料理を作りたい!

月曜日, 9月 14th, 2020

昨年よりアルスのCKとして、「川崎ファクトリー」で調理をした料理を運営する給食施設で提供しています。
これにより、いつでもおいしくぶれない味で食事を提供することの他、働き方改革にもなるように現場の作業の効率化を目指しています。

川崎ファクトリーでは、急速冷凍機を使用して、解凍後の再現がいい料理を提供しています。

給食施設での毎月の給食委員会で、タンドリーチキンがおいしいと好評をいただきました。
ご利用者様の食の進みも良いとのことで報告がありました。

適正原価に収めるためにはどうしたらよいか?

土曜日, 9月 12th, 2020

常総サテライトでは、川合指導員が定期的に食材在庫を洗い出して、発注担当者に連絡をしています。
ずっと冷凍庫にあったりして奥のほうにいってしまい、見えなくてまた新しいものを発注して残っていくというのを断ち切るため、日々、在庫を確認して発注量を調整していくことが必要になります。

毎日違う料理を提供する給食ならではの悩みですね。
在庫を確認せず、不足すると困るからと少し多めに発注してしまうのが原因となるので、在庫が見やすいように収納することが第一です!

業務改善報告がありました

木曜日, 9月 10th, 2020

春日部サテライトでは、朝、昼、夕と1日3回、お茶のカップを漂白していました。
使用しているカップが古く、茶渋が付きやすいため毎回漂白しています。
しかし、使っている漂白剤の消費が早いため施設栄養士に相談させていただき、試しに11日より昼1回の漂白に変更します。
施設側の方にもご了承いただきました。
茶渋がつきクレーム等があった場合は回数を増やすかもしれませんが、まずは1日1回でも大丈夫ではないかやってみます。

また経費削減のため、ユニホームの契約数が合っているか確認して、必要ない数があれば減らそうとなりました。
古谷さんが必要枚数と在庫を再度洗い出して担当しています。

いろいろ試してみます!

アルスkorekara給食とは?

月曜日, 9月 7th, 2020

ある日の”アルスkorekara給食”導入事業所での昼食メニューのご紹介です。

酢豚風鶏団子
きんぴられんこん
オクラの胡麻和え

30名分までをパートさん1名で準備しています。
味のバラつきもなく、調理技術がなくてもおいしいお食事をご提供できる仕組みです。

郷土料理で楽しんでもらっています

木曜日, 8月 27th, 2020

春日部サテライトで、8月18日は郷土料理(愛知)の日でした。